2018 / 03 / 07

市の粗大ゴミ回収受付センターに連絡をして粗大ゴミ回収の申請をした。

粗大ゴミの次の回収日が、引越しよりも後なので一瞬戸惑ったが、管理会社に確認したところ、粗大ゴミを指定の場所に指定のシールを貼って置いておけば問題ないとのことだった。その間にいだずら(粗大ゴミから指定のシールを剥がしたり、粗大ゴミをどこか別の場所に持っていってしまう)がないかが懸念されるが、引越し後の回収なので仕方ない。

粗大ゴミとして回収してもらおうと思っていたものは以下の通りだ。

粗大ゴミ回収受付センターに上記のゴミを伝えたところ、絨毯、座布団、靴は焼却ゴミ、傘、サーキュレータは破砕ゴミとして捨てて良いと言われた。なので結局、粗大ゴミとして捨てるものは、電気スタンドと自転車だけになった。

破砕ゴミの回収は 1 ヶ月に約 1 回らしく、次の回収日はなんと明日だった。なので今日中に不要な傘とサーキュレータをゴミ置き場に持っていくことにしよう。

受付センターの担当の人が、破砕ゴミのその他の例としてお風呂の桶を挙げていて、それまですっかり風呂桶の存在を忘れていたのだが、桶はまだ使うし、そこまで大きなものではなくダンボールに収まるので、新居に持っていくことにした。

引っ越す前に粗大ゴミをゴミ置き場の近くに置くのだが、その粗大ゴミに指定のシールを貼っておく必要がある。そのシールは対応しているスーパーで購入することができる。これがいわゆる粗大ゴミの処分料を払った証明となる。自転車に貼る回収シール(自転車の処分料)が 1,500 円、電気スタンドが 800 円だ。明日にでもスーパーに行き回収シールを買ってこよう。

粗大ゴミを処分すれば部屋もだいぶ片付く。後は細かい小物の整理や残った調味料、洗剤等を処分しよう。